<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>あまたのひかり</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=3170945" title="あまたのひかり" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://amata.info/atom.xml" />
<modified>2012-05-18T01:48:11Z</modified> 
<tagline><![CDATA[数多の光り輝く作品たちを紹介してまいります。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:harukamichi</id>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, harukamichi </copyright>
<entry>
<title>【フィギュアレビュー】 聖天使神猫 〔マックスファクトリー〕</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4196124.html" />
<modified>2012-05-17T16:48:09Z</modified> 
<issued>2012-05-17T01:11:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4196124</id>
<summary type="text/plain">嫁の偶像がまたひとつ。思えば前回のレビューも黒猫キャラのシャオメイでしたが、今回も黒猫になりました。黒猫大好きっぷりが隠せていませんね。――いや、この娘は黒猫じゃなくて神猫でしたかすいません。いやいや、嫁であることに違いはないですから。「聖天使神猫」とい...</summary> 
<dc:subject>レビュー／フィギュア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4196124.html">
<![CDATA[嫁の偶像がまたひとつ。<br /><br />思えば前回のレビューも黒猫キャラのシャオメイでしたが、今回も黒猫になりました。黒猫大好きっぷりが隠せていませんね。<br />――いや、この娘は黒猫じゃなくて神猫でしたかすいません。<br /><b><br />いやいや、嫁であることに違いはないですから。</b><br /><br />「聖天使神猫」というキャラクターが黒猫とどう違うのかは、<a href="http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51257960.html" target="_blank">以前にアキバBlogさんで関連する記事が掲載されていますので、そちらを参照して下さい。</a><br /><b><br />要するに、嫁です。</b><br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/b/1/b1270270.jpg" title="MAX 聖天使神猫 00" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/b/1/b1270270-s.jpg" alt="MAX 聖天使神猫 00" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4196124.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【アニメ感想】「氷菓」第四話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4194438.html" />
<modified>2012-05-14T17:28:17Z</modified> 
<issued>2012-05-15T00:48:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4194438</id>
<summary type="text/plain">フィギュアレビューブログなのに、アニメの感想記事が連続するというのはちょっと良くない状況のように思いますが、アニメキャラのフィギュアをメインに取り扱っているんだから来訪者にとって興味が無い事もないだろう対象だから決して場違いではないだろうと思うことにしつ...</summary> 
<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4194438.html">
<![CDATA[フィギュアレビューブログなのに、アニメの感想記事が連続するというのはちょっと良くない状況のように思いますが、アニメキャラのフィギュアをメインに取り扱っているんだから来訪者にとって興味が無い事もないだろう対象だから決して場違いではないだろうと思うことにしつつ、でもネタバレしてるのはいい迷惑なだけだろうなあとも思いつつ、この作品のキャラクターはフィギュア化されても人気を博すほどにキャッチーな性格や容姿ではないんだよなぁと関係者を敵に回すような発言もしつつ、謎のエロスが漂うエンディングアニメーションを堪能した後で今回も駄文を書き連ねるのです。<br />前回は放映から2日も遅れてしまいましたが、また一歩戻りました。また少し頑張れそうな気がします。<br />それよりフィギュアのレビューも頑張れよ、ですねすいません。
<a href="http://amata.info/archives/4194438.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【アニメ感想】「氷菓」第三話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4189344.html" />
<modified>2012-05-08T17:23:32Z</modified> 
<issued>2012-05-09T02:23:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4189344</id>
<summary type="text/plain">京アニのTVアニメ「氷菓」の第三話を視聴しての感想。回を追うごとに感想記事を書くのが遅くなっていて、出遅れっぷりが甚だしくなっていくばかりですが、いち早く他人に自分の考えを押し付けようとするのが目的なのではなく、記述することによって自分の中で作品の構造を整...</summary> 
<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4189344.html">
<![CDATA[京アニのTVアニメ「氷菓」の第三話を視聴しての感想。<br />回を追うごとに感想記事を書くのが遅くなっていて、出遅れっぷりが甚だしくなっていくばかりですが、いち早く他人に自分の考えを押し付けようとするのが目的なのではなく、記述することによって自分の中で作品の構造を整理し、より深く楽しむための行為を、こうやって無作為に第三者にも見える形で行なっておかないと不精癖が湧いてきて放り出したままになるのは確定的に明らかなので、備忘録も兼ねてこちらに掲示している次第です。<br />付きあわせてしまってすみません。<br />さらに、ネタバレ含みですみません。<br />すみません、わたし、気になるんです。
<a href="http://amata.info/archives/4189344.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【イベントレポート】 トレジャーフェスタ in 有明7 [2012.5.5]　その2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4188294.html" />
<modified>2012-05-07T12:15:03Z</modified> 
<issued>2012-05-07T21:13:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4188294</id>
<summary type="text/plain">今回のレポートは、2012年5月5日に東京ビッグサイトで開催された「トレジャーフェスタ in 有明7」にて撮影させていただいた作品になります。

画像の枚数が100を超えていたので、記事を2つに分割しました。　→その1へ</summary> 
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4188294.html">
<![CDATA[今回のレポートは、2012年5月5日に東京ビッグサイトで開催された「<a href="http://www.treasure-festa.com/" target="_blank">トレジャーフェスタ</a> in 有明7」にて撮影させていただいた作品になります。<br />
<br />
画像の枚数が100を超えていたので、記事を2つに分割しました。　<a href="http://amata.info/archives/4187274.html" target="_blank">→その1へ</a><br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/7/5/75aabccd.jpg" title="トレフェス有明7表紙" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/7/5/75aabccd-s.jpg" alt="トレフェス有明7表紙" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4188294.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【イベントレポート】 トレジャーフェスタ in 有明7 [2012.5.5]　その1</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4187274.html" />
<modified>2012-05-07T12:14:56Z</modified> 
<issued>2012-05-06T20:57:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4187274</id>
<summary type="text/plain">今回のレポートは、2012年5月5日に東京ビッグサイトで開催された「トレジャーフェスタ in 有明7」にて撮影させていただいた作品になります。画像の枚数が100を超えていたので、記事を2つに分割しました。　→その2へちょうど一年前の同日に開かれた同イベントにてオークショ...</summary> 
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4187274.html">
<![CDATA[今回のレポートは、2012年5月5日に東京ビッグサイトで開催された「<a href="http://www.treasure-festa.com/" target="_blank">トレジャーフェスタ</a> in 有明7」にて撮影させていただいた作品になります。<br /><br />画像の枚数が100を超えていたので、記事を2つに分割しました。　<a href="http://amata.info/archives/4188294.html" target="_blank">→その2へ</a><br /><br />ちょうど一年前の同日に開かれた同イベントにてオークション出品物を競り落とした結果、一年間に及ぶ慢性的な金欠状態を招く結果となったワタクシではございますが、こうして無事に同イベントを迎えられて感無量でございます。<br />そんな過去の反省を活かして、オークション出品物が展示されているゾーンにはオークションが終了するまで近付かない事を固く心に誓いつつ、今年はこどもの日にはこどもの日らしくこどもに相応しい程度の資金だけを財布に忍ばせて<span style="font-size: x-small;">（※ただし金額調整するまでもなく元々薄い財布である）</span>、会場に向かったのでした。<br /><br />個人的な事情はともかくとして。<br />今回も例によって、写真のみのレポートです。<br />ウチのひっそりとしたテーマとして、作品には造形制作者名と参考リンクを張るようにしていますが、某サイトの状況が芳しくないようで、某サイトへの移転を行なっている方も多数見受けられますので、ちょっとややこしいことになるかもしれませんが予めご了承ください。<br />あと、トレフェスのレポは主に卓番順にしてるので今回も卓番順で掲載します。ディーラー参加者の一部しか撮影できていないので、歯抜けも多々ございますがご容赦を。<br /><br />それにしても、なんで毎年こどもの日に開催するんでしょうこのイベント。子供の姿なんて（ｒｙ<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/7/5/75aabccd.jpg" title="トレフェス有明7表紙" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/7/5/75aabccd-s.jpg" alt="トレフェス有明7表紙" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /><span style="font-size: xx-small;">（マスコットキャラがどうみても子供な容姿のロリPOPキャラなので許した）</span></div>
<a href="http://amata.info/archives/4187274.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【アニメ感想】「氷菓」第二話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4182547.html" />
<modified>2012-05-02T07:14:52Z</modified> 
<issued>2012-05-01T03:34:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4182547</id>
<summary type="text/plain">やり始めたからにはやれるとこまで。放映開始直前と、放映開始一話目の感想記事だけだと、開始する時だけやるのではその場のノリとテンションだけでやったのがバレるので、ってかこうして書いてしまった時点でバレているのですがそれはともかく、まだ言ってみたい事があるの...</summary> 
<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4182547.html">
<![CDATA[やり始めたからにはやれるとこまで。<br />放映開始直前と、放映開始一話目の感想記事だけだと、開始する時だけやるのではその場のノリとテンションだけでやったのがバレるので、ってかこうして書いてしまった時点でバレているのですがそれはともかく、まだ言ってみたい事があるので言ってみます。
<a href="http://amata.info/archives/4182547.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【フィギュアレビュー】 いたずら怪盗 シャオメイ  〔コトブキヤ〕</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4180074.html" />
<modified>2012-04-30T14:54:22Z</modified> 
<issued>2012-04-28T01:24:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4180074</id>
<summary type="text/plain">セガの人気RPGシリーズの「シャイニング・シリーズ」のキャラクターは、既に多くフィギュア化が行われていますが、今回紹介するコトブキヤのシャオメイは、まさに登場作品のTVアニメが放映されている只中で発売され、最も注目を集めているグッドタイミングでの登場となりまし...</summary> 
<dc:subject>レビュー／フィギュア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4180074.html">
<![CDATA[セガの人気RPGシリーズの「<a href="http://shining-world.jp/" target="_blank">シャイニング・シリーズ</a>」のキャラクターは、既に多くフィギュア化が行われていますが、今回紹介するコトブキヤのシャオメイは、まさに登場作品のTVアニメが放映されている只中で発売され、最も注目を集めているグッドタイミングでの登場となりました。<br />メーカーは、同シリーズのフィギュア作品を最も多く手掛けている<a href="http://www.kotobukiya.co.jp/" target="_blank">コトブキヤ</a>。実績充分の組み合わせですから、否が応でも期待は高まっていました。<br /><br />これだけ条件が揃っているのだから、あとは製品の出来栄えだけです。<br />さて、この「いたずら怪盗」と銘打たれた作品は、シャイニング・シリーズのフィギュア作品ファンのハートを、いたずらにくすぐって、華麗に盗んでいってしまうのでしょうか。<br />ヤツはとんでもないものを盗んでいきました的な意味で。<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/a/9/a9ab9ad5.jpg" title="ブキヤ シャオメイ 00" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/a/9/a9ab9ad5-s.jpg" alt="ブキヤ シャオメイ 00" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4180074.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【フィギュアレビュー】 八雲藍 〔ファット・カンパニー〕</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4177575.html" />
<modified>2012-04-26T15:27:52Z</modified> 
<issued>2012-04-25T00:43:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4177575</id>
<summary type="text/plain">＼藍しゃまああああああああああ！！！／愛しの橙が叫んでいるその視線の先にいるのは、橙にとって愛しの召喚主である八雲藍その人もといその狐さんなのでした。まあ、藍と橙が度を超えたラブラブぶりを発揮しているのは一部の二次創作品だけであって、神主設定準拠では割と...</summary> 
<dc:subject>レビュー／フィギュア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4177575.html">
<![CDATA[<div align="center">＼藍しゃまああああああああああ！！！／<br /></div><br />愛しの橙が叫んでいるその視線の先にいるのは、橙にとって愛しの召喚主である八雲藍その人もといその狐さんなのでした。<br />まあ、藍と橙が度を超えたラブラブぶりを発揮しているのは一部の二次創作品だけであって、神主設定準拠では割とドライな関係とされていたりもしますが、ワタクシはラブラブな関係の藍橙を見たいのでここではラブラブって事にします。させてください。<br />さらに言えば、藍が九尾の狐という妖怪なんて事はもうそっちのけで目の前にある快感を求めればいいんです。9本ものふわふわ尻尾を有した狐と考えたらもう我慢せず飛び込んじゃえばいいんですよ。<br />そこにある、モフモフ幻想郷に！<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/b/5/b572ce4d.jpg" title="Phat 八雲藍 00" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/b/5/b572ce4d-s.jpg" alt="Phat 八雲藍 00" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4177575.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【アニメ感想】「氷菓」第一話の視聴を終えて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4175833.html" />
<modified>2012-04-22T17:54:08Z</modified> 
<issued>2012-04-23T02:54:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4175833</id>
<summary type="text/plain">一個前の記事で、長々と書いたものだから引くに引けなくなって、「氷菓」アニメ視聴後の感想も書くことにしました。フィギュアレビューブログとして見に来てくれている人にとっては目障りに感じたり、ネタバレする部分もあるから傍迷惑だったりするかもしれませんが、そこは...</summary> 
<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4175833.html">
<![CDATA[<a href="http://amata.info/archives/4175532.html" target="_blank">一個前の記事</a>で、長々と書いたものだから引くに引けなくなって、「<a href="http://www.kotenbu.com/" target="_blank">氷菓</a>」アニメ視聴後の感想も書くことにしました。<br />フィギュアレビューブログとして見に来てくれている人にとっては目障りに感じたり、ネタバレする部分もあるから傍迷惑だったりするかもしれませんが、そこは個人ブログということでどうかご愛嬌とお許し下さい。<br />ちなみにワタクシはテレ玉視聴組なので、準最速です。だからまだ放映前の地域も多いでしょうから、ネタバレを見ちゃう危険も大きいですがそこはどうぞ自己責任で、以下を読み進めて下さい。
<a href="http://amata.info/archives/4175833.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【アニメ放送開始記念考察】“京アニ”の新作「氷菓」に寄せる期待と妄想</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4175532.html" />
<modified>2012-04-22T16:57:29Z</modified> 
<issued>2012-04-22T21:20:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4175532</id>
<summary type="text/plain">ブログ開設からもうすぐ3周年を迎える事になりました。ここまで続けられたのは、ひとえにご来訪頂いている閲覧者の方々の存在に他なりません。ありがとうございます。思い返せば、ブログ開設から半年間は記事の内容に脈略がなく、カテゴリーも乱立していました。現在のように...</summary> 
<dc:subject>アニメ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4175532.html">
<![CDATA[ブログ開設からもうすぐ3周年を迎える事になりました。ここまで続けられたのは、ひとえにご来訪頂いている閲覧者の方々の存在に他なりません。ありがとうございます。<br />思い返せば、ブログ開設から半年間は記事の内容に脈略がなく、カテゴリーも乱立していました。現在のように美少女フィギュアレビューに特化したブログに到達するまでは何のブログかわからないものでした。<br /><br />3年前。つまり2009年の4月には、思いつくままに記事を書いては公開する有様で、当時失職していて暇を持て余していたワタクシにとっては良い暇つぶしになていたものです。そう、今やアキバ勤めのために多くのヲタ文化を先取りできる立場にあるワタクシも、当時はネット上が主な情報源であったため、アンテナの低いワタクシのこと、あまりフィギュアを買うことはなかったのです。思えばアキバ勤めになった事で、毎日のようにフィギュア売り場に訪れる事がなかったなら、フィギュアのレビューだけでブログの継続など出来なかったことでしょう。<br /><br />いや、今回言いたいのはそれではございませんで。<br />2009年の4月には記事のカテゴリのうち、今回使っているのと同じ「アニメ」のカテゴリを用いることが、週一でありました。脈略のない当時の事を黒歴史と切って捨てる事にしたために既にログは残っていませんが、当時は週一でアニメのレビューも行なっていたのです。<br />2009年の4月に始まった週一アニメ。<br />皆さんご存知、未だに根強い人気を誇る伝説級のアニメ「<a href="http://www.tbs.co.jp/anime/k-on/" target="_blank">けいおん！</a>」です。<br /><br />ざっくりと振り返ってみると、当時のワタクシはけいおん！の事を「飾り気のない等身大の女子高生の日常を覗き見ることで得られる瑞々しい感覚がこの作品を彩る魅力の根底に存在する」などと評していたものですが、つまりはそれを形にした<a href="http://amata.info/archives/3151954.html" target="_blank">マックスファクトリーのジャージ律っちゃん</a>は最高だぜ！ と言えば済ませられそうな事なのです。<br />今回の記事は、けいおん！の事を掘り起こすことではなく、同じ京アニが同じ4月から開始させる期待のアニメ「氷菓」に期待を寄せる記事を書くことが目的であるため、前置きはこのぐらいにして本題に入ろうと思います。<br />ワタクシにしては珍しく、予習済みの作品であるため、ネタバレとなりかねない内容は少なからず含みますから、続きを読む場合にはそれを理解した上で読み進めてください。<br /><br />この記事を読み終わった頃には、貴方も、入須先輩とお茶し隊に所属する希望を抱いている事でしょう。<br />
<a href="http://amata.info/archives/4175532.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【野外撮影】なのはなの撮影会 2012 「へいおん！」（巾着田） [2012.4.15]</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4171214.html" />
<modified>2012-04-21T12:48:49Z</modified> 
<issued>2012-04-21T21:48:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4171214</id>
<summary type="text/plain">3年連続3回目の巾着田なのはなの撮影会。3年連続なのでもう手慣れたもの。やるべき事は既に想定していたので、時間の大半は同行者たちと立ち話をして、春の暖かな陽気の中でゆったりと流れる時間を、そこに咲く桜や菜の花に合わせるように趣味話を咲かせていたのでした。やる...</summary> 
<dc:subject>フィギュア・ドール野外撮影</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4171214.html">
<![CDATA[3年連続3回目の巾着田なのはなの撮影会。<br />3年連続なのでもう手慣れたもの。やるべき事は既に想定していたので、時間の大半は同行者たちと立ち話をして、春の暖かな陽気の中でゆったりと流れる時間を、そこに咲く桜や菜の花に合わせるように趣味話を咲かせていたのでした。<br /><br />やるべき事――それは趣味話。<br /><br />前回の野外撮影からは4半期以上が経っていた事もあって、話すネタが募っていたのです。<br />反して、3年連続で訪れた同じ舞台のために、ネタの引き出しが枯渇しているワタクシでもありました。<br />とは言っても、何も撮影しないまま帰るのはもったいないロケーションですし、前回はどう考えてもその場から浮いているドレス姿のまま連れ込んだウチのベア子が私服厨二娘に生まれ変わった事もあって、少しは自由度が上がった気がするので万策尽きたと音を上げるほどではありませんでしたので、今の自分に出来得る範囲で撮影してきました。<br />作例を増加させる使命も胸に秘め、K-01を使用しての撮影でした。<br />長閑な春の麗の高麗川のほとり。<br />平穏な時だけが刻まれて行きました。<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/0/a/0a31fbe2.jpg" title="120415 巾着田 桜＆菜の花 01" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/0/a/0a31fbe2-s.jpg" alt="120415 巾着田 桜＆菜の花 01" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4171214.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【フィギュアレビュー】 すーぱーそに子（Gothic Maid ver．） 〔Gift〕</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4165571.html" />
<modified>2012-04-13T12:09:36Z</modified> 
<issued>2012-04-11T02:10:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4165571</id>
<summary type="text/plain">「すーぱーそに子」とは。こちらの記事をご覧の方のほとんどは、敢えて言われるまでもなくご存知なのでしょうが、いちおうおさらいしておきましょう。すーぱーそに子とは、最近ではテレビアニメ作品でも度々その名称を目にするほどに今や広く有名となっているパソコンゲーム...</summary> 
<dc:subject>レビュー／フィギュア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4165571.html">
<![CDATA[「すーぱーそに子」とは。<br /><br />こちらの記事をご覧の方のほとんどは、敢えて言われるまでもなくご存知なのでしょうが、いちおうおさらいしておきましょう。<br />すーぱーそに子とは、最近ではテレビアニメ作品でも度々その名称を目にするほどに今や広く有名となっているパソコンゲームメーカー、とはカテゴライズに押し込めなくなりつつある会社の、2006年から採用されているイメージキャラクターです。<a href="http://supersonico.jp/" target="_blank">キャラクター単独の公式サイト</a>もあります。<br />と、事務的に説明したものの、ワタクシ自身がその存在を知ったのは関連グッズが販売され始めた2009年からとおぼろげながら記憶しています。<br />それら関連グッズが、いちメーカーのイメージキャラクターとしては破格と思えるほどに続々とリリースされ、並ぶように知名度と人気はどんどん高まっていき、今や「関連フィギュアが発売されたらすぐに売り切れてしまう可能性すらあるほどの人気」を獲得している印象があります。ある程度狭い層だけとは思いますが、その狭い層に確固たる熱狂的なファン層を築き上げたキャラクターと言えるのではないでしょうか。<br />そりゃまあ、ここまでストレートにセックスアピールをされたら、性欲を持て余す男共がホイホイ釣れるというものですね。メーカーのイメージキャラクターは不可侵で穢されるべからず、という一般論を覆すかのような、まさに公式が病気とでも言われてしまいそうなほどに、公式グッズが既にギリギリのラインをちょっと超えちゃっているんじゃないかと思うくらいにあざといほど肌を露出し、その豊満なバストや、妖艶な腰回りや太腿などを大胆に見せつけてくれている作品ばかりラインナップされています。さすが、エロゲーメーカーのキャラクターだからこそといったところでしょうか。<br />――いや、ジョイさん<span style="font-size: x-small;">（同社カリスマ広報）</span>はそに子コスしなくていいですから。いいですから！<br /><br />そんなワケもワカメもありまして、あまたのフィギュアを入手しては、ことごとくを肌色成分重視のレビューを用意してきたこのブログでも、肌色成分を存分に提供してくれる女神たちの筆頭とも言えるすーぱーそに子さんのフィギュアをレビューする機会がやってまいりました。<br />第一人者としての実力を、堪能させてもらおうではありませんか。<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/1/8/1858ba95.jpg" title="Gift そに子 GM 13" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/1/8/1858ba95-s.jpg" alt="Gift そに子 GM 13" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="424"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4165571.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【カメラ機材レビュー】 PENTAX K-01 （feat. 巴マミ）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4151302.html" />
<modified>2012-04-08T04:23:15Z</modified> 
<issued>2012-03-26T02:03:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4151302</id>
<summary type="text/plain">久々にカメラを発売直後に買ってしまいました。やっぱりというか、今回もペンタックスKマウント機のシリーズである「K-01」です。ちょっと前までは「資金も厳しい時期だし、このコンセプトはしっくり来ないからノー眼中」ぐらいの事をTwitter上やリアルで面識のあるカメラ趣...</summary> 
<dc:subject>レビュー／その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4151302.html">
<![CDATA[久々にカメラを発売直後に買ってしまいました。やっぱりというか、今回もペンタックスKマウント機のシリーズである「<a href="http://www.pentax.jp/japan/products/k-01/index.html" target="_blank">K-01</a>」です。<br />ちょっと前までは「資金も厳しい時期だし、このコンセプトはしっくり来ないからノー眼中」ぐらいの事をTwitter上やリアルで面識のあるカメラ趣味の同志に対して言っていたにも関わらず、心変わりの唐突さには定評のあるワタクシのこと、今回も衝動的に沸き起こった感情に任せて赤字覚悟で飛び込みました。<br />先日、普段持ち用として使っていたK-xが天に召され、代わりとなる機種を検討していた事もあり、ちょうどタイミングよく発売され、当初の予測よりは手頃な価格で入手できる事になったため、これなら行っちゃってもいいんじゃないかと悪魔の囁きが心に占められていき、つい大魔法「クレカ」を発動させてしまったのです。<br /><br />いやこれはツッコミがいがある機種だから、ブログのネタにはちょうどいいなと、邪な気分に満たされた心から、こうして新たな魔女が生み出されたのでした。<br />「逝ってしまったわ、円高還元の理に導かれて……」<br />そう、これは円高が続く近年の傾向から、新機種ながらこんなにも手頃な価格で買えるんだとつい心を許してしまった者が陥ると言われている魔女契約現象…！<br />それと気付いた頃には、もう家路に着いていたのでした。<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/e/e/ee4cb540.jpg" title="K-01レビュー用 01" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/e/e/ee4cb540-s.jpg" alt="K-01レビュー用 01" class="pict" border="0" height="427" hspace="5" width="640"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4151302.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【フィギュアレビュー】 忍野忍 〔グッドスマイルカンパニー〕</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4135892.html" />
<modified>2012-03-16T04:46:33Z</modified> 
<issued>2012-03-11T19:46:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4135892</id>
<summary type="text/plain">ドーナツはオールドファッションに限ります。（挨拶）個人の嗜好はさておき、ドーナツ礼賛キャラとして近年人気を二分していると思われる「忍野忍」と「メリー・ナイトメア」。奇しくも両者とも同時期にスケールフィギュアが発売され、両者ともにその高い人気によって、売場...</summary> 
<dc:subject>レビュー／フィギュア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4135892.html">
<![CDATA[ドーナツはオールドファッションに限ります。（挨拶）<br /><br />個人の嗜好はさておき、ドーナツ礼賛キャラとして近年人気を二分していると思われる「忍野忍」と「メリー・ナイトメア」。奇しくも両者とも同時期にスケールフィギュアが発売され、両者ともにその高い人気によって、売場では速攻で消え去る事態に陥っている様子です。<br />ヒツジよりもアルパカの方が可愛いだろ常考。だからシリーズ物として勇魚ちゃんのスケールフィギュアもリリースされなきゃメリーのフィギュアなんて買ってやるものか。などどいう宣言を、ウール100％の冬服に多大なる恩恵を受けながら行なっているのでありますが、世に放たれるメリーフィギュアのレビューがことごとく、その腹面積とヘソの絶妙な配分よりも、縞パンの事にばかり注目をしているものですから、腹肉礼賛文明の到来を心待ちにしているワタクシとしては歯噛みする日々を送りつつも、水着回でスク水という腹を露出させないセパレート式でない水着を、その人気ぶりに甘えてチョイスしてしまったスタッフたちにも腹肉およびヘソの価値がないがしろにされている責任の一端はあるのではないかと指摘するところです。<br /><br />そんな指摘はこの際どうでもいいから、忍のレビューを見に来たんだからサッサと忍の事を書けよ、というごもっともな指摘を受ける側になる事が必然的になってきそうな流れなので、ここいらで前置き駄文を切り上げてレビュー本題に入りたいと思います。<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/e/5/e5cc773e.jpg" title="GSC 忍野忍 33" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/e/5/e5cc773e-s.jpg" alt="GSC 忍野忍 33" class="pict" border="0" height="640" hspace="5" width="640"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4135892.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【フィギュアレビュー】 直江兼続 〔アルター〕</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://amata.info/archives/4128401.html" />
<modified>2012-03-15T06:52:29Z</modified> 
<issued>2012-03-04T23:00:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:harukamichi.4128401</id>
<summary type="text/plain">いやー、尻画って本当にいいものですね。かつてそう、超特急で尻画を収集していた某尻画評論家はキメ科白を放っていたものですが、これほどまでに見事な尻を見せられてはその言葉も大きく首肯できようというもの。魅力的な尻画像を指す言葉の一つに「安産型」がありますが、...</summary> 
<dc:subject>レビュー／フィギュア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://amata.info/archives/4128401.html">
<![CDATA[いやー、尻画って本当にいいものですね。<br /><br />かつてそう、超特急で尻画を収集していた某尻画評論家はキメ科白を放っていたものですが、これほどまでに見事な尻を見せられてはその言葉も大きく首肯できようというもの。<br />魅力的な尻画像を指す言葉の一つに「安産型」がありますが、骨盤が、ひいては尻が大きくガッチリしている事が必ずしも魅力的な尻形状に結びつくとは限りません。<br />程良い肉付き。それも、脂肪と筋肉の量とバランスがどちらも絶妙でなくてはならないのです。<br />肉バランスの良い尻は、パンツを穿いている場合の方がより魅力的な形状を示すので、パンツは脱がない方がベストだと思っています。脱ぎゃいいってもんじゃないんです。<br />ブームを過ぎたアイドルの方々は、そこを間違えないで欲しいですね。むしろブームを過ぎた頃の方が、尻は熟れている可能性が高かったりするので、メインを顔から尻に切り替えて改めて勝負すればいいと思うのです。<br /><br />なんか豪快に話が逸れていきつつあるのでこのくらいで打ち切り。<br />今回紹介する「直江兼続」、百花繚乱という作品においての愛称は「ぐつぐつさん」については、特別に尻を売りにしたキャラというイメージはなく、そこはダイナマイトバディを有した褌キャラの「後藤又兵衛」一人勝ちかと思ったのですが、いやいやまだ成熟しきっていないバディだろうとは思っても女性の尻寿命は顔や胸より前後に長期間存在する事を改めて教えてもらった気がします。<br />つまり、まだ胸がアピールできない寸胴ボディの年頃の娘も、尻をアピールしていくべきだと……<br />さて、泥沼に陥りそうなのでレビューに参りましょうか。<br /><br /><div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/0/e/0e107f52.jpg" title="アルター 直江兼続 00" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/harukamichi/imgs/0/e/0e107f52-s.jpg" alt="アルター 直江兼続 00" class="pict" border="0" height="424" hspace="5" width="640"></a><br /></div>
<a href="http://amata.info/archives/4128401.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>harukamichi</name> 
</author>
</entry>
</feed>

