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雑記

【アニメ考察】 「ハイスクール・フリート」の視聴者を横須賀市に誘致する策とは? Part2

パート2ですよ! パート2!(春香さん並のテンションで)

「ハイスクール・フリート」のテレビアニメ放映開始直後(第1話放映後)に記事を掲載しましたが、2016年6月26日午前0時を持ちまして最終話を迎えたため、これまでの流れを汲んだ上でパート2を掲載するに至りました。

テレビアニメで横須賀市がどこまで描かれたのか、逆に、期待に反してどれほど描かれなかったのかを列記するとともに、今後続編が作られるのであれば、どのような描き方をしてほしいのか、ここに提言したいと思うのです。
と同時に、キャンペーンやコラボ、イベント等により横須賀市の活性化につながっている可能性を探っていきたいと思います。

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「ハイスクール・フリート(はいふり)」 キャラクター設定考察

2016年4月開始のTVアニメ「ハイスクール・フリート」の関連記事です。
別の記事で、キャラクター特徴まとめや、公式プロフィールを表に起こした一覧表を作り掲載していますが、そこに収めるのでは表としての一覧性を損なうし、指向も異なるため別の記事としたのがこの「キャラクター設定考察」です。

作品の放映や掲載が進むに連れ順次考察を行ってはいますが、30名以上の固有名キャラクターが出てくるだけに、作品全体を単位としていると視点が定まらずに理解が進みにくいため、キャラクター単位で区切っての考察としました。ただし、一部のキャラクターは強い関連性を持たれているようなので、グループにまとめている場合もあります。
あくまで考察であり、公式設定を基礎としていますが枠を超える要素もままありますので、参考程度に留めていただくのをお薦めします。ですが、この記事により各キャラクター達に対する思い入れを深めてもらい、作品をより一層楽しめるようになってもらえると記事作成冥利に尽きます。
作品が公開されるたび、徐々に判明していく要素に対して、正解と不正解が明確になっていく可能性があります。記事作成者がそれを認知した場合には、結果を付随していきます。
また、以下の点も併せてご承知おきください。

  • 主に記事作成者の妄想です。ココちゃんリスペクトです。
  • 気に食わない妄想が書かれていても砲撃しないでください。
  • 心に撃て撃て魂はありません。

公式のキャラクタープロフィールをまとめた一覧表は→ このリンクから
キャラクターを見分けやすくする特徴をまとめた一覧表は→ このリンクから▼ 続きを読む

「ハイスクール・フリート(はいふり)」 キャラクター特徴・描写まとめ

2016年4月開始のTVアニメ「ハイスクール・フリート」の関連記事です。

この記事では題名を「キャラクター特徴まとめ」と銘打ち、キャラクターごとの登場シーンや特徴をまとめることで、30名を超える登場キャラクター(モブは除く)を見分けやすく、覚えやすくなるデータベースとして使えそうなら使ってもらおうという企画となっています。
記事作成者自身の備忘録も兼ねていますが、これだけキャラクターが多いとアニメを見ながら即座に覚えるのは難しいでしょうし、テレビアニメの尺を考えるとキャラクター説明はほとんど省かれてしまいそうなので、こうしたデータベースが有用になるかと思われます。
こちらの記事では、各話で描かれたキャラクターごとの言動から注視すべきと感じた描写をピックアップし、特徴をまとめたものです。
テレビアニメは全話の放映が終了しましたが、メディアミックスが行われていることや、アニメの放映終了後も関連イベント開催が予定されているなど、テレビアニメ第2期やOVAなど続編の期待も大いに持てますので、テレビアニメが集結したからといって完全に目を逸らしてしまうのは尚早でしょう。
今後の展開にも期待して、おさらいしてもらえればと思います。
また、リアルタイム視聴組ではない方にとっても役立てられればと思います。

  • テレビアニメ(全12話)最終版となっています
  • 個人的な見解によるものですので、取り違えや見当違いがある場合があります。公式な情報ではないことを念頭にご容赦願います。
  • 情報が足りないと感じたらコメント欄にご意見をどしどしお寄せください。

公式のキャラクタープロフィールをまとめた一覧表は→ このリンクから
具体的な描写のない考察に関しては→このリンクから▼ 続きを読む

【アニメ考察】 「ハイスクール・フリート」の視聴者を横須賀市に誘致する策とは?

ここにはない。


出オチというか、たった一行で終了する記事なんかえって画期的で注目を集められるかもしれませんが、そんなことをしたら一発芸人とのレッテルを貼られて見捨てられるのが関の山なので、ハッタリでしかないとしても、表題に見合った内容を書いていこうと思います。

さて、同じTVアニメ作品に関する記事を2連続、しかも第1話が放映された後に1つ目の記事を掲載し、第2話がまだ放映されてもいないタイミングで2つ目を掲載するとか、ステマの一端を担っているのではと疑われても仕方ありませんが、そんな事をするほどのコネを持っていないのでむしろコネください。

では、以下おさらいです。コピペとも言いますが。
「はいふり」改め「ハイスクール・フリート」とは、放映直前まで日常系の皮を被っていたため日常系作品ファンからの熱い期待を集めていたら、いざ始まってみると艦隊戦闘モノでした、って流れで賛否両論が巻き起こり、結果として盛り上がったから成功じゃないのって流れになりつつある、2016年春の新アニメです。
その後、番組表の作品名も変更されるとのことで、録画機などで番組予約をしている場合に、方式によっては録画が失敗してしまうため予約のし直しを推奨されるなど、珍しい形での話題を攫っているのが目立っていますが、作品のジャンルがまだ不明瞭なため視聴者が困惑しているのが現状でしょう。

そんな中、4月14日に第2話の予告動画が公開されました。
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【アニメ考察】 「ハイスクール・フリート」はどこに向かうのか?

ごきげんよう。
艦これおじさん兼ガルパンおじさんです。

今回も話題の新作に乗っかってみるだけの記事ですよ。

「はいふり」改め「ハイスクール・フリート」とは、放映直前まで日常系の皮を被っていたため日常系作品ファンからの熱い期待を集めていたら、いざ始まってみると艦隊戦闘モノでした、って流れで賛否両論が巻き起こり、結果として盛り上がったから成功じゃないのって流れになりつつある、2016年春の新アニメです。
キャラクター原案に日常系作品の「のんのんびより」の作者である「あっと」氏を迎え、タイトルも「はいふり」と逸りどころの平仮名四文字にすることで、狙い澄ました日常系作品っぷりを演出していましたが、それ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラ原案・蒼樹うめてんてーで学んだよねみんな、って事で意外と冷静に事の成り行きを見守っている人も多かったように思います。直近では同様に第一話の放映開始で表立っていた作風が豹変した「がっこうぐらし!」とかもありましたし。だから耐性は付いていたのでしょう。
いや、そんなの「喰霊-零-」の時にもう耐性MAX値に行ってますし。

識者の皆様は、制作スタッフに「鈴木貴昭」氏がいる時点で察していたようですね。美少女と軍事ネタの融合作品として高い人気を得て、今なお続く「ストライクウィッチーズ」シリーズの仕掛け人であり、昨今の「萌えミリ」ブームを牽引する人気作品のほとんどに関わっているガチでミリタリーな畑の人です。
この人が関わっていて、単なる日常系になるはずがない! はい、正解でした。

そんなわけで、ミリタリーの素養は全く無いのに、艦これおじさんとガルパンおじさんを兼任している、単なる萌豚なワタクシが、ハイスクール・フリートなる作品について見当違い上等の考察をするのがこの記事になります。
今回もお付き合いいただきありがとうございます。
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