Tweet

フィギュア(2.5次元)総合

【フィギュアレビュー】 聖天使神猫 〔マックスファクトリー〕

嫁の偶像がまたひとつ。

思えば前回のレビューも黒猫キャラのシャオメイでしたが、今回も黒猫になりました。黒猫大好きっぷりが隠せていませんね。
――いや、この娘は黒猫じゃなくて神猫でしたかすいません。

いやいや、嫁であることに違いはないですから。


「聖天使神猫」というキャラクターが黒猫とどう違うのかは、以前にアキバBlogさんで関連する記事が掲載されていますので、そちらを参照して下さい。

要するに、嫁です。


MAX 聖天使神猫 00
▼ 続きを読む

【イベントレポート】 トレジャーフェスタ in 有明7 [2012.5.5] その2

今回のレポートは、2012年5月5日に東京ビッグサイトで開催された「トレジャーフェスタ in 有明7」にて撮影させていただいた作品になります。

画像の枚数が100を超えていたので、記事を2つに分割しました。 →その1へ

トレフェス有明7表紙
▼ 続きを読む

【イベントレポート】 トレジャーフェスタ in 有明7 [2012.5.5] その1

今回のレポートは、2012年5月5日に東京ビッグサイトで開催された「トレジャーフェスタ in 有明7」にて撮影させていただいた作品になります。

画像の枚数が100を超えていたので、記事を2つに分割しました。 →その2へ

ちょうど一年前の同日に開かれた同イベントにてオークション出品物を競り落とした結果、一年間に及ぶ慢性的な金欠状態を招く結果となったワタクシではございますが、こうして無事に同イベントを迎えられて感無量でございます。
そんな過去の反省を活かして、オークション出品物が展示されているゾーンにはオークションが終了するまで近付かない事を固く心に誓いつつ、今年はこどもの日にはこどもの日らしくこどもに相応しい程度の資金だけを財布に忍ばせて(※ただし金額調整するまでもなく元々薄い財布である)、会場に向かったのでした。

個人的な事情はともかくとして。
今回も例によって、写真のみのレポートです。
ウチのひっそりとしたテーマとして、作品には造形制作者名と参考リンクを張るようにしていますが、某サイトの状況が芳しくないようで、某サイトへの移転を行なっている方も多数見受けられますので、ちょっとややこしいことになるかもしれませんが予めご了承ください。
あと、トレフェスのレポは主に卓番順にしてるので今回も卓番順で掲載します。ディーラー参加者の一部しか撮影できていないので、歯抜けも多々ございますがご容赦を。

それにしても、なんで毎年こどもの日に開催するんでしょうこのイベント。子供の姿なんて(ry

トレフェス有明7表紙
(マスコットキャラがどうみても子供な容姿のロリPOPキャラなので許した)
▼ 続きを読む

【フィギュアレビュー】 いたずら怪盗 シャオメイ 〔コトブキヤ〕

セガの人気RPGシリーズの「シャイニング・シリーズ」のキャラクターは、既に多くフィギュア化が行われていますが、今回紹介するコトブキヤのシャオメイは、まさに登場作品のTVアニメが放映されている只中で発売され、最も注目を集めているグッドタイミングでの登場となりました。
メーカーは、同シリーズのフィギュア作品を最も多く手掛けているコトブキヤ。実績充分の組み合わせですから、否が応でも期待は高まっていました。

これだけ条件が揃っているのだから、あとは製品の出来栄えだけです。
さて、この「いたずら怪盗」と銘打たれた作品は、シャイニング・シリーズのフィギュア作品ファンのハートを、いたずらにくすぐって、華麗に盗んでいってしまうのでしょうか。
ヤツはとんでもないものを盗んでいきました的な意味で。

ブキヤ シャオメイ 00
▼ 続きを読む

【フィギュアレビュー】 八雲藍 〔ファット・カンパニー〕

\藍しゃまああああああああああ!!!/

愛しの橙が叫んでいるその視線の先にいるのは、橙にとって愛しの召喚主である八雲藍その人もといその狐さんなのでした。
まあ、藍と橙が度を超えたラブラブぶりを発揮しているのは一部の二次創作品だけであって、神主設定準拠では割とドライな関係とされていたりもしますが、ワタクシはラブラブな関係の藍橙を見たいのでここではラブラブって事にします。させてください。
さらに言えば、藍が九尾の狐という妖怪なんて事はもうそっちのけで目の前にある快感を求めればいいんです。9本ものふわふわ尻尾を有した狐と考えたらもう我慢せず飛び込んじゃえばいいんですよ。
そこにある、モフモフ幻想郷に!

Phat 八雲藍 00

▼ 続きを読む
月別アーカイブ
記事検索
リンク
(アルファベット、50音順 敬称略)
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ご訪問ありがとうございます

天田野 陽歌里
  • ライブドアブログ